一人前へ、一歩ずつ。確かな育成で。
OJT・若手社員向けサービス

こんなお悩みありませんか?

効果的なOJTが行われていない

主体的に学べる環境が
整っていない 

メンタルヘルスやストレスへの
対応が難しい

失敗を恐れて新しい挑戦を
避ける傾向がある

若手社員のコミュニケーション能力に
課題がある

若手社員が自発的に
提案や意見を出せない

LDcubeで「学び」をデザインして解決します!

サービス一覧

  • OJT担当者向け
    eラーニング
  • オンボーディング
    プログラム 
  • レジリエンスを高める
  • コミュニケーション
  • 創造性開発
eラーニング

後輩指導の基本から、実際のシーンを想定した学習まで
幅広く学習をしていきます。

また後輩を迎え入れるにあたり職場の雰囲気づくりも非常に重要です。
基礎的な知識から実践的な知識まで学習し活用しましょう。

オンボーディングプログラム

学習の科学とテクノロジーを組み合わせた
成果につながる学びを提供する学習プラットフォームです。

営業力強化や企業内大学(技術伝承)、効果的な研修、オンボーディングプログラムとしても活用できます。

レジリエンスを高め、打たれ強い心を育む

個人が逆境に立たされたとき、逆境を乗り越える力(レジリエンス)がビジネスや人生において重要な能力となります。
レジリエンスとは、「復元力」や「回復力」とも呼ばれ、厳しい環境をはね返して力強く成長するスキルです。

SBRPは困難を乗り越える力と目標に希望を持つ力を啓発します。

コミュニケーション研修

今後どの階層でも必要となってくるコミュニケーションスキルについて学習をします。​

特に自己理解・自己表現について学習するためOJTでの関わり方でもご活用いただけます。​

Innovation = 創造性 + 実践

組織としてイノベーションを起こしていくために、
パターン化した思考の“たが”を打ち壊し、
新たな価値を生み出すイノベイティブな発想力と実践力を
開発することで、個人の能力開発と組織の風土改革を目指します。

ポジショニングマップ

Q & A

よくあるご質問

Q.

OJT担当としての役割は何ですか?

A.

教えるだけが役割ではありません。共に学ぶ「学習者」であったり、仕事を進める「パートナー」であったりします。
講義や実習の提供者だけでなく、問題解決のサポーターや新人の成長を支援するメンターであることも求められます。

▼OJT担当としての役割やOJT指導者研修については下記で解説しています。

Q.

チーム内でのコミュニケーション能力に課題があります。

A.

コミュニケーションというと「何を話すか」が重視されがちですが、コミュニケーション能力が高い人は「聴く力」もあり、
「非言語(ノンバーバル)」のコミュニケーションもしっかりと取れているということが重要となります。

▼コミュニケーション能力が高い人の特徴や人間関係の良い職場について下記で解説しています。

Q.

OJTの質を効果的に高めるには?

A.

OJTの効果を最大限に引き出すためには、体系的な評価とフィードバックが重要です。
OJTチェックシートを作成し、OJT担当者と新入社員・若手社員で認識のすり合わせをしていくことで、
OJTの質の向上を図っていくことができます。

▼OJTの質を高める秘訣を下記で解説しています。

Q.

若手社員育成のためのポイントは?

A.

これまでの取り組みから、若手社員の中でも特に「30代前半」の社員に対して、
能力開発につながる機会を設けることが重要であることが分かりました。
なぜなら、「30代前半」が能力の伸び盛りの時期だからです。
伸び盛りの時期にさまざまな施策を展開し能力開発を進めることができれば、組織の成長に大きく貢献します。

▼若手社員育成のためのポイント、育成に必要な要素は下記で詳しく解説しています。

Q.

若手社員研修の設計はどのようにするのが効果的ですか?

A.

若手社員研修の効果的な設計は、組織の未来を担う人材を育成するための重要なプロセスです。
効果的な研修設計をするためには、①目的とゴールの明確化、②ターゲットの特性把握、③アプローチ方法の設計、④研修講師・実施形式の選定、⑤効果測定とフォローアップ、といったステップを踏むと良いでしょう。

▼具体的には下記で詳しく解説しています。
若手社員研修の決定版|成功のポイント・おすすめテーマ・成功事例まで徹底解説!

Q.

若手社員研修の内容はどのように決めるとよいですか?

A.

若手社員研修を効果的にするためには、事前に押さえておくべき重要な視点があります。
これにより、研修が単発で終わらず、実際の業務につなげることができるようになります。

考慮すべき視点は、①自社の課題やビジョンに沿っているか、②現場実務とつながるか(OJTとの連動)、③受講後の定着・効果測定の仕組みがあるか、などです。これらの視点を押さえながら、自社に適した内容を決めるのが効果的です。

▼具体的には下記で詳しく解説しています。
若手社員研修で押さえるべき内容とは?定着率・成長を加速するノウハウを紹介!

Q.

若手社員研修で扱う際のおすすめのテーマは何ですか?

A.

若手社員は将来を見据えて多岐に渡るスキル習得が必要ですが、重要なのは、現場で活用できる内容かということや、「役に立ちそう・活用できそう」という実感が得られるか、ということがポイントとなります。
そして、LDcubeが提供するLIFO®のような、自己理解を深めて自身の強みをより生かせるようなツールを提供することも効果的です。

▼具体的には下記で詳しく解説しています。
若手社員研修のテーマとは?目的別おすすめテーマ20選を解説!

Q.

若手社員のコミュニケーション研修でおすすめの内容はありますか?

A.

若手社員のコミュニケーションスキルで重要なのは、①聴く力、②伝える力、③後輩指導スキル、④報連相スキル、などです。
これらのベースとなるのは「自己理解」と「他者理解」なので、自身が好むコミュニケーションスタイルを理解することを研修で扱うのが効果的です。LDcubeでは、LIFO®という行動特性診断を提供しており、研修の効果的なサポートが可能です。

▼具体的には下記で詳しく解説しています。
若手社員のコミュニケーション研修!成果につなげるポイントを解説!

Q.

若手社員の育成が思うように進みません。効果的な施策はありますか?

A.

まずは、自社における若手社員育成の「課題」を明確にすることがスタートです。
そのためには、経営戦略や人材戦略を踏まえ、目指す人材像を整理し、現状とのGAPを埋めていくことがポイントです。
実施にあたっては、Z世代に合わせた学習環境づくりや、上司の効果的なサポートも必要になります。

▼具体的には下記で詳しく解説しています。
若手社員育成の課題とは?ポイントと解決策を紹介!

Q.

若手社員の離職防止に効果的な取り組みはありますか?

A.

離職理由はさまざまですが、離職防止に効果的な取り組みは、①経営理念と方針への理解を深める研修の実施、②採用のミスマッチを防ぐ、③コミュニケーションを活性化するツールの導入、④労働環境の改善、⑤学習環境の構築と学習状況のフィードバック、などが挙げられます。
LDcubeが提供するSBRPプログラムを活用した、レジリエンス研修を実施することも効果的です。

▼具体的には下記で詳しく解説しています。
若手社員の離職防止とは?効果的な取り組みや定着を支援するツールを解説!

Q.

若手社員の現状把握やエンゲージメント向上におすすめのアンケートは?

A.

若手社員のアンケートは、目的に応じて設計することが重要です。
それにより、若手社員のみを対象にするか、全社員を対象にするか、も変わってきます。
また、アンケートの実施以上に重要なのは、結果をフィードバックして職場改善につなげることです。

▼具体的には下記で詳しく解説しています。
若手社員アンケートを成功させ、組織を強くする!目的別活用術から成果につなげる秘訣まで紹介!

Q.

オンボーディングプログラムとは何ですか?

A.

「オンボーディング」とは、企業に新たに入社した人が環境に慣れ親しんで、一日も早く活躍できるように行う導入教育です。
その導入教育を体系立てて整理したものがオンボーディングプログラムです。
LDcubeが提供する、学習プラットフォーム「UMU」を活用した、学習環境のDX化の取り組みが効果的です。

▼具体的には下記で詳しく解説しています。
オンボーディングプログラムとは?構築のポイントやメリットなど解説!

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