生成AI/リーダー育成/個々人に合わせた学習設計/職場コミュニケーション/心理的安全性を高める方法まで
人材育成の主要課題を解決できるノウハウとツールをご提供する特別ウェビナーイベントです
ツールはすべて期間限定特典付き!ぜひこの機会にご参加ください
人材育成の成果は、どのようなコンテンツを提供するか以上に、「どのように設計するか」によって大きく左右されます。
単に知識を提供するだけでは、現場での行動には結びつかず、期待した成果を得ることは難しくなります。
求められるのは、学びを実務に結びつける学習設計と、それを継続的に機能させる仕組みとツールです。
そして、属人的な運用に頼るのではなく、誰が実施しても成果につながる再現性のある形にすることで、
人材育成の効果は大きく変わります。
CubeConnectでは、“成果につながる育成の設計”と“それを実現するツール”を一挙にご紹介します
Webinar
生成AIの導入が進む一方で、「一部の社員だけが使っている」「現場任せで活用が広がらない」といった課題を抱える企業が増えています。
さらに、自己流の使い方による品質のばらつきや、情報管理のリスクも顕在化しています。
こうした状況を打開するには、単なるツール導入ではなく、“社員が業務で使える状態”を設計することが不可欠です。
本ウェビナーでは、 生成AI活用が社内に定着しない理由を整理し、現場で使われるための実践的な「AIリテラシー教育」と「展開設計」の具体策を解説します。
※本アーカイブ動画は2026年8月31日までの公開を予定しておりますのでご了承ください。
次世代リーダーや管理職候補には、担当業務の遂行力に加え、事業全体を見渡しながら意思決定できる「経営感覚」が求められています。
しかし多くの企業では、財務や経営判断を座学で学ばせているものの、「理論は理解しているが、実際の判断には生かせていない」という課題に直面しています。
なぜこのようなギャップが生まれるのでしょうか。
経営感覚は、知識として理解するだけでは身につきません。数字を読み取り、状況を見極め、自ら意思決定を行い、その結果から学ぶ――こうした実践的な経験を通じてこそ、初めて養われていきます。
本ウェビナーでは、アプリ型の経営シミュレーションを活用し、次世代リーダーに求められる経営感覚・財務理解・意思決定力を、実務での行動変容につなげるための学習設計の考え方と具体的な実践方法を解説します。
研修やeラーニングを導入しているものの、「受講が進まない」「受けても行動が変わらない」といった課題を感じていませんか。
多くの企業では、同じコンテンツを一律に提供する学習設計が中心となっており、受講者一人ひとりの課題や関心に合っていないことが、学習の停滞を招いています。
これからの人材育成において重要なのは、“全員に同じ学びを与える”のではなく、“ひとりひとりに合った学びを届ける”ことです。
本ウェビナーでは、受講者ごとのニーズや啓発点に応じた学習を実現し、eラーニングの受講率向上と自律的な学習を促進する「個別最適な学習設計」の考え方と実践方法を解説します。
上司と部下、先輩と新人、チームメンバー同士で、「伝えたつもりなのに伝わらない」「なぜその反応になるのかわからない」と感じる場面は少なくありません。
こうしたミスコミュニケーションは、伝え方の問題だけで起きているわけではありません。
その背景には、人それぞれの考え方や行動傾向の違いが“見えていない”ことがあります。
相手を変えようとするのではなく、まずは自分自身の傾向を理解し、お互いの違いを認識したうえで、チーム内に“共通言語”を持つことが重要です。
本ウェビナーでは、自己理解を起点に相互理解を深め、ミスコミュニケーションを減らしながらチームの関係性を改善するための考え方と実践方法を解説します。
「毎年研修は実施している」「eラーニングも配信している」それでも、現場でのコミュニケーションや管理職の言動に不安を感じることはないでしょうか。
ハラスメント対策は、“実施すること”自体が目的になりやすく、受講しただけで終わってしまうケースも少なくありません。
その結果、職場では本音が言えない、相談が上がってこない、気づいたときには問題が深刻化している――このような状態に陥ってしまうリスクがあります。
こうした状況を防ぐために重要なのが、心理的安全性の高い職場づくりです。
本ウェビナーでは、ハラスメント防止の本質を「心理的安全性」の観点から整理し、倫理的安全性の高い職場づくりのための行動につながる教育設計と、実践的なeラーニング活用方法を具体的にご紹介します。

ラーニングデザイナー
中島 豪
【経歴】
学生時代熱烈なアイドルオタクを経て、株式会社ビジネスコンサルタント入社。
人材育成・組織開発のコンサルティング営業として数多くの顧客の問題解決支援に従事しました。
LDcube設立後はさまざまな業界でDXを活用した人材育成の支援、コンサルテーションに取り組んでいます。
【取り組み事例】
大手ドラッグストアで73,000人に対する全社教育プラットフォームの導入、運用を支援
大手保険代理店でAIを活用した営業支援を行い売り上げ280%UPを実現
スーパーゼネコンで新人営業の初期教育体系化を行い即戦力化を支援
地場ゼネコンで次の世代への技術伝承のため2,000以上のコンテンツ作成を実現
この期間限定でしかご案内しておりません!
ぜひご参加ください!
(2026年8月31日までにご成約のお客さまに限ります)
LDcubeは、お客さまの成長のため、時代に合わせて多様なツールを活用しながら、
人材開発・組織開発の課題解決をサポートするプロフェッショナル集団です。
60年以上、支援してきた知見を生かして、末永く伴走します。
課題は特別なものではなく、多くの企業が直面しています
ただし、正しい設計と仕組みを取り入れることで、確実に変えることができます
課題解決への一歩を一緒に踏み出しませんか?
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