11/26開催
【BtoB事例が豊富!】
カスハラ対策の周知・教育にはeラーニングが効果的!
~理由と効果的な展開方法を解説~

2026年11月26日(木) 15:00〜15:30開催

2026年10月1日からの法改正に伴い、カスタマーハラスメント対策が義務化されました。

しかし、全従業員に集合研修を実施しようとすると、
コストも労力も大幅に掛かってしまうという問題があります。

eラーニングであれば、全社員に対して、同じ品質で教育機会を提供することができます。

また、受講管理機能や理解度テストを活用することで、
企業側は従業員が「正しく理解できているか」を把握することができます。

全従業員に対して、スピーディーかつ確実に教育を展開する上で、
eラーニングの活用は最適な選択肢です。

このような課題をお持ちではないでしょうか?

2026年10月からカスハラ対策が義務化されたが、教育が追い付いていない

従業員にカスハラの定義を正しく理解してもらい、現場での対処法・初期対応を統一させたい

BtoBの事例も豊富に取り扱っている教育コンテンツを探している

主な対象者

経営者・コンプライアンス部門の方々 / 人事・労務管理部門などカスハラ教育を企画される方々 / カスタマーハラスメント相談窓口の方

本ウェビナーでは、カスハラ対策に必要な教育のポイントや、
eラーニングを活用する際の効果的な展開方法をご紹介します。

BtoCだけでなくBtoBでのよくあるカスハラ事例も一部ご紹介します。

セミナー概要

日時

2026年11月26日(木) 15:00〜15:30

ねらい

  • カスハラ教育の目的を正しく理解する
  • eラーニングを活用した教育が効果的な理由を理解する
  • BtoCとBtoBでのカスハラの違いを理解する

内容

  1. カスハラ教育の目的
  2. カスハラ教育にeラーニングが効果的な理由
  3. BtoB事例が豊富なカスハラeラーニングのご紹介
  4. 効果的な展開方法

定員

100名

参加費用

無料

お問合せ

株式会社LDcubeセミナー事務局
info@ldcube.co.jp

セミナー資料を一部公開!

講師紹介

ラーニングデザイナー
大上 颯人

メーカー・SaaS企業での営業経験を経て、LDcubeにキャリア入社。
階層別・目的別研修、AIテクノロジーを活用した営業力強化、コンプライアンス・ハラスメント防止などの支援に従事。
現在はラーニングデザイナーとしてマーケットの最前線に立ちながら、これまでのキャリア経験と人材育成ノウハウを組み合わせ、お客様の人材や組織に関わる課題の解決をサポートすべく活動しています。

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