UMUのAIコーチング

 

カメラに向かって話している様子をAI が解析。
動画撮影後に即時「表情」や「話のスピード」などの観点をAI即時フィードバック。
受講生の「練習」を促し、学びを成果につなげます。

UMUのAIコーチングとは?

現場が忙しく、ロープレをする時間がない

ロープレが重要なことは分かっていても、なかなかロープレに時間が割けない

先輩や上司が忙しい中で、若手がロープレをお願いしづらい環境である

勉強会を実施しても、成果が出ていない

新商品に関する勉強会など、知識インプットの機会を用意しても、なかなか売り上げといった成果に結びついていない

理由02

そのようなお悩みを解決します!

UMUのAIコーチングを活用することで、いつでもどこでも1人でも、ロープレが可能です。
AIのアドバイスをもとに、練習を重ねることでスキルアップにつなげます。

セールストレーニングだけでなく、さまざまなシーンで活用が可能です。

このようなシーンで活用いただけます!

ロープレ練習

セールストークや社内プレゼンなど、相手に伝える力を身に付ける練習の場として活用することが可能です。

必ず伝えなければならない訴求ワードがトークに組み込まれているか、相手が受け入れやすい話し方になっているかなどをAIを活用して確認、何度も練習することによってスキルを磨きます。

研修活用

研修の振り返りや行動宣言を動画として提出することで、記憶への定着度・理解度アップを図ります。

研修をイベントで終わらせず、その後のフォローでも活用することで、知識を職場実践につなげるしかけが可能です。

絆づくり

内定段階や新入社員研修で自己紹介の場として活用することで、新入社員同士の相互理解や、絆づくりの場として活用できます。

配属前に上司・先輩にも動画を共有することで、配属先での相互理解を促進することも可能です。

ロープレ大会

AIコーチング機能を活用することで、オンラインロールプレイング大会の実施も可能です。

拠点や世代を超えた動画を集約することで、学び合いによるセールススキルの向上、ノウハウ共有につながります。


活用事例
オンラインロープレ大会

UMUのAIコーチングを活用した自主練習の場を設けたロープレ大会の実施をすることで、
その場だけでは終わらないスキルアップの機会を提供できます。
投稿された動画を相互で視聴することにより、スキルのブラッシュアップ促進にもつなげられます。

STEP 01

予選

自身がセールス力を高めたい商材で予選にエントリー。
大会への意気込みを共有した後に、AIコーチングを活用し、自主練習を重ねます。

自信をもってセールスできるようになってきたら、動画を投稿。

STEP 02

相互フィードバック・予選投票

参加者全員が、投稿されたロープレ動画を隙間時間に視聴。
相互フィードバックをしながら、最も良いロープレをしていると思った人に投票。

STEP 03

決勝戦

各商材の予選TOP3に選出されたメンバーで動画を再投稿。
予選敗退者を含め再度全員で動画を視聴し、決選投票でNo.1ロールプレイヤーを決定。

決勝TOP3のメンバーは全社員の集まる会議の場で表彰。
エンゲージメント向上にもつながります。

STEP 04

学習教材化

決勝戦に進んだロープレ動画を別途切り出して学習コンテンツ化。
コンテンツ作成の手間を省きつつ、良質な学習教材とすることができます。

セールストークのお手本動画として、いつでもどこでも誰でも閲覧できる環境を用意することで、OJT水準の底上げにつなげます。

参加者の声

こうやっていろいろな方のセールスを見ることははじめて。非常にいい機会になりました。
すぐ見てまねることができるので、その日のセールスにも活用できるのもありがたいです。

大変勉強になりました。
普段、他営業所のハイパフォーマーの方々のセールストークはなかなか聞ける機会がないので、大変貴重な経験となりました。
動画を見直しながら、改めて自分のトークを見直す機会になりました。